ガーデニング & ハウスキーピングから離れ、きままな放浪生活となりましたので、
このブログをアートについて綴っている姉妹ブログと合併いたしました。

2010年7月31日土曜日

9. 牛神様の本名

ここいら辺は田舎なので、ファームアニマルの羊とか牛を
庭で飼っているのを見かけることを話したよね?

ほら、遠くから見てずっと犬だと思っていたら、実はヤギだった話。
覚えているかなー?
たぶん手紙に書いたと思うんだけど、
昨日、ついに牛神様(うしがみ様)を接写したよ。
正面からどうぞ~。
牛神様のお姿
ここは、車でいつも通る道だよ。
すごい迫力の牛でしょう? 
横からパチリ!
最初に見たとき、背中の大きなコブにビックリしちゃって、
「きっと牛神様だよ」なんて騒いで、
勝手に日本語名を『牛神様』、
英語名を『Master Yak』と名付けたのでした。


牛神様は、たいてい草の上にお座りになっているのだけど、
なぜか昨日は、スタンディング・ポジションだったのね。
これで全体の容姿が解ったんで、検索してみたら、

テヘヘ・・・

背中のコブは突然異変ではなくて、
こういうコブを持った種類の牛だということが解りました。
本名は『Zebu (Bos primigenius indicus)』、日本語名は瘤牛だって。
日本語名があるということは、日本にも生息しているのかなあ。

これからは、正しいお名前の『ジブーさん』て呼ばなくちゃね。
はい、忘れないようにメモしときますぅ。
牛神様のお友達はヤギさん。

㊦牛神様の動画もどうぞ♪

2010年7月26日月曜日

8. ワインバレルの身体測定

去年の秋、ワインバレル(ワイン樽)をリサイクルして、
ビストロテーブルを作ったこと話したっけ?

ワインの樽の底に車を4つ取り付けただけなんだけど、
庭で接待をする時にワインを置いて重宝してます。
⬆ワイン樽をディスプレーした店
樽の底に車を取り付けるとき、樽を横にしたら重かった~!
あんまり重かったんで、「ワイン樽の重さ」を検索しちゃったよ。
空の状態で、約40kgもあるんだって。
どおりで重いはずだ!
中にワインも入っていたら、転がすの大変だろうねー。

家のバレルは、ワイナリーのお下がりを葡萄栽培業者から買ってきたもの。
赤ワインの樽だったらしく、内側がバーガンディ色に染まっていて、
「Freemark Abbey Vineyards」って焼印が入ってたよ。
⬆これはワインバーのテーブルトップ
お客さんがくる度に、ワイン樽に関することをアレコレ聞かれるんで、
この前、まとめて調べてたんだ。
「何でも答えたる(樽)わい!」な~んて。

この樽に、ワインボトル280本分のワインが貯蔵されてるの知っていた?
⬆樽をプランターに再利用
樽テーブルを外に出しっぱなしにしていると、金具に錆びが出てくるから、
時々、シリコンスプレーが必要になの。
きょうはスプレーをしたついでに、樽の身体測定もしました。

重さ・・・・・40kg
高さ・・・・・89cm
上下部の直径・・・・・59cm
真ん中の部分の直径・・・・71cm

ウエストのサイズは、223cmか。
ふ~む、メタボ系だね。
せっかく測ったから、この数字もメモしておこうっと。

2010年7月24日土曜日

7. 青い鳥の思い出

近くの町で、久しぶりに懐かしい鳥を見かけたよ。
「ウェスタンブルージェイ」(アメリカカケス)という青い鳥。
この鳥には、いまだに苦笑する思い出があるのよね~。

以前の住まいは隣に森林があって、ベランダに野鳥がよく遊びにきた。
季節ごとに訪問する鳥が変化するのだけど、年中くる鳥もいた。
それがコヤツ、「ウェスタンブルージェイ(亜米利加鵥)」だった。
⬆写真を撮っていなくて、ネットから拝借
事の始まりは、リスの餌付け皿から。
2階の窓辺に可愛いリスが、ちょこちょこ顔を覗かせるので、
もっと見たいと思い、いつもベランダの手すりにクルミを置いていた。

ある日クルミを切らしてしまい、殻つきピーナツを代わりに置いた。
あれ? リスじゃなくて奇麗な青い鳥がピーナツを食べている!
なんか縁起がいいねー、と
次の日は、クルミと一緒にピーナツを置いておいた。

その日以来、毎日夕方になると青い鳥が訪れるようになった。
うっかりピーナツを置き忘れると、「ケケケケッ」と催促するようになり。
一羽だったのが二羽、三羽と増えてきた。
⬆これはステラカケスが、ピーナツを取りにきた瞬間
早朝にもくるようになり、うっかり寝過ごしていようものなら、
カーテンの向うから「ケケケケッ」
皆さん、手すりに一列に並んで待っていらっしゃる。

かなりの量を召し上がるので、
食料品買出しにも、ピーナツの大袋が必須アイテムとなって、
なんだか餌を置くのが仕事みたいになってしまった。

全部食べているのかと思ったら、後で食べられるように隠していたのね。
ウェスタンブルージェイは餌をあちこちに隠す習性があるんだって。
庭の手入れをしていると、そっこらじゅうからピーナツが出てくるわけだ。
⬆羽ばたいているところ
そのうちウェスタンブルージェイが、庭木の枝にとまって、
いつもこちらを眺めていることに気づいた。
外へ出ると上空から「ケケケケッ」と聞こえてくる。
眺めているというより、どこからか我々の動きを監視しているらしい。

図書館やスーパーの駐車場でも「ケケケケッ」と聞こえ、
まさか尾行されているのでは?と、怖くなってきた。
「尾行は、ちょっと大袈裟かも~。」って?
でもね、車を駐車してドアを開けるなり、声が聞こえるのよぅ。

「ウェスタンブルージェイ」は、かなり賢い鳥だから、
見張りのシンジケートとかを結成してそうだ。
「ピーナツレディ、只今、自宅を出発。」
「高速を北上中、次のエージェントに尾行引き続き」な~んて。

「ケケケケッ」がきてから可愛いリスも、恐れをなしたか、呆れたか、
クルミを置いても全然来なくなってしまった。
一時は勇ましく立ち向かっていた飼い猫も、ガードを撤退。
窓ガラスの内側で様子を伺うだけ。猫なのになさけニャいニャー!
雨の日も風の日も『ピーナツ給仕』と化して2年近く経ったある朝
突然向かいの家のイギリス人のオバはんが、
「Gopher!!Gopher!!」と騒ぐ声が聞こえた。
朝っぱらから何事じゃい、と見に行くと、
共有芝生にモッコリとできた丘に騒いでいるのだった。
どうやら土鼠が住み着いてしまったようだ。

ポコポコは次々と増えていき、緑の芝生が台無しに。
ついに駆除を呼ばなければならなくなった。
「どうして急に『Gopher(土鼠)』が出没するようになったんだろう?」と
近所中が問題解明に動き出した。

う、う、う、その理由知ってる~。でも言えない!
実は、土鼠の好物もピーナッツだったのだ。
そう。ウェスタンブルージェイが、土中にも埋めるピーナツを嗅ぎつけて
土鼠が出没するようになったのだった。
ピーナツが現場から発見され、
「いったいどこからきたのか?」なんて追求されたらマズイよ~。

へへへ、そんな土鼠事件があってから数ヵ月後、
近所の皆さんがミステリーを解明する前に今の家に引っ越しちゃった。
ステラカケス
この辺りは鷹が多いせいなのか、ウェスタンブルージェイを見かけない。
時々、ちゃんと誰かにピーナツを貰っているかな?って気になっていた。
ひょっとして、久し振りに見かけた鳥から報告がいって、
明日当たり、上空から「ケケケケッ」と聞こえてきたりして~。
ウェスタンブルージェイ、忘れないと思うけどメモしておこうっと。

 * * * * *
『ステラカケス』は、年二回ほど数週間ずつ滞在していた。
ルックスがいいけど、とんでもない音痴だった。
もう歌わんでええよ、っていうのにいつまでも歌っていたなあ。

2010年7月22日木曜日

6. 噴水を作動させないこと

 今年は家庭菜園をパティオの横に作ろうと思って、
ホームデポで「お手軽ガーデンキット」を買ってきた。

キットといっても枠だけで、組み立ても簡単。
枠の設置場所を決め、雑草シートを敷いて、あっという間に組み立て完了。
あとは肥料と土を入れて種を蒔けば出来上がり~。
カエルのジョウロ 
その日は5月なのにかなり暑い日で、簡単な組み立て作業でかなり疲れてきた。
続きは翌日へ持ち越し。
散らかっていた道具やプランターをキットの中に放り込んで店じまい。
翌朝、涼しいうちに作業続行しようと道具を除けたら…
ひゃっ~!!!
カ・カ・カエルがいる~~~!

長さ2cmぐらいの小ちゃ~いカエルが、
不機嫌そうに目の前に座っていたのだった。
急いでカメラを取りに戻って、パシャパシャ撮影。
⬆カエル様を接写
その後、カエル様は家の庭に住み着き、
植木鉢を動かしたり、水をまいていると
予告なく、どっからかピョ~ンと飛び出してきて私を驚かす。
(カエルに予告せい、言うても通じんがな・・・)


それから2ヶ月ほどたった暑い日、
噴水のスイッチを入れると
「グワガガガー」とへんな雑音がした。

噴水の背後を点検すると・・・、
もう、カエル様は~、こんなところに隠れて~。
⬆隠れ家にしていた、お日様噴水
 そう、困ったことに、あのカエルが噴水を住みかにしていたのだ。
まいったねー。
あの「グワガガガー」というへんな雑音は、
カエルがチューブに引っかかっていたのでは?
う~、気持ち悪いよ~。

以来、真夏だというのに噴水は停止状態。
アメタボ・オヤジにも作動させないよう緊急噴水停止条例を発行。
でも、なんかうっかり忘れてスイッチを入れそう~。
完全にカエルが移動するまで、メモしておかなくっちゃ。
あははは、ビックリした?
これは置物のカエルでした。
☆ホンモノはこちら。動画でどうぞ。


2010年7月21日水曜日

5. ヒマワリって食用花?



図書館で借りてきた本を読んでいて、



ヒマワリの蕾が食べられるのを初めて知った。
「まだ蕾が緑のものをフライにしたり、
バターでソテーして食べると美味しい。」
なんて書いてあった。

ヒマワリの種が食用なのは知っていたけれど、
蕾を食べるとは知らなかったし、
売っているのも見たことないよ。
いつか、ヒマワリの蕾が手に入ったら試してみようっと。 
忘れないようにメモ、メモ。

ヒマワリってゴッホのイメージがあるけど、
北アメリカ原産の花だったのね。
⬆ヒマワリのブーケ
膝に続いて、脊髄も痛めてしまったから、
かがんで作業するガーデニングができなくなってしまった。
庭の手入れなんてガーデナーに任せればいいじゃない、と
友人や隣人が言うけれど、そんな出費はもったいない!

ガーデニングは、郊外の家に移転して日常必要な作業として始めた。
当時は、「爪が汚れるのがやだ~」とか、
土の中から出てくるミミズに「キャーキャー」騒いでいたものだ。
それがいつのまにやら、結構楽しんじゃってホビー化していた。
だから、いまさら他人に任せるなんてとんでもない!

かがみ作業ができないなら、地面に植えるのをやめて、
プランターを使って机の高さに植えれば大丈夫
へへへ、ちょっと賢いアイデアでしょ?
それで鉢植え菜園の本を読んだのでした。

⬆本の表紙
本の題名は「クロップス・イン・ポッツ」。
野菜と食用フラワーの組み合わせかたの見本が写真入りで載っているの。
メインコースと題したセクションが愉快!

食事のメニューに合わせてハーブや野菜を鉢に植えてるのよ。
例えば、「パスタとピザの鉢植え」には、
トマト、オレガノ、マヨーラム、ロケットを一緒の鉢に。
簡単なレシピも同じページで紹介していたね。

⬆うちの庭のトマト
今年は長雨と低温で育ちが悪い。
ねえねえ、英国エセックス大学のレポートによると、
毎日たった数分間プラントに水を差すみたいな単純作業でも、
植物と関わることによってストレス解消になるんだって。

こっちでもガーデニングを
グリーン・エックスサイズ」なんて呼んで奨励しているよ。
そううち、ヴォージュおばちゃまの「修理作業」にも
トレンディなネーミングがつくかも♪

2010年7月20日火曜日

4. イガイガの実が生る木

先日ワイナリーで同席したカナダ人に、
「あの珍しい木は、なんという木ですか?」と聞かれた。
イガイガの実が生る『ガムボール・ツリー』の名前を知りたがっていたのだ。

⬆ガムボール・ツリー
 ワタシも初めてこの木を見たとき、色々な人に同じことを尋ねたっけ。
答えは皆同じで、
「『ガムボール・ツリー』って呼んでるけど、本当の名前は何でしょうねえ。」
誰ひとり、正式な名前を知らなかったのを覚えている。

今のように、すぐネットで確認することもなくて、
いつのまにか「イガイガの実が生る木=ガムボール・ツリー」と覚えた。

しかし~、これが国際的に質問を受けたとなると責任を感じる。
帰宅して、即ウィキで検索。

Liquidambar styraciflua (American Sweetgum, Redgum) 

「リクィダンバ・スティラチフィロワ?」
は~あ、難しいお名前の木なのねぇ。
これじゃ、誰も覚えられなかったはーず。

ストライカーワイナリーのガムボール・ツリー
 東京で見かけなかったけれど、フウ~ン、日本語名もあるのね。
-モミジバフウ(紅葉楓、学名:Liquidambar styraciflua)は、
マンサク科フウ属落葉高木。別名、アメリカフウ。-

なになに?
-フウ属は葉の形からモミジバフウ(5~7裂)と
サンカクバフウ(3裂)があるとすれば、分かりやすい。-

フウ属(風俗)って音だけ聞くとあやしげな印象がないでも・・・。
植物とか樹木って、たくさん名前を持っているのね。
覚えるのがたいへん。 フウゥ・・・。

今日も出かけ先で、この木を見かけた。
まだ「ガムボール・ツリー」って記憶したままで、
「リクィダンバ・スティラチフィロワ」は頭から出てこなかった~。

別名の「アメリカン・スウィートガム」の方で覚えて、
忘れないようブログ・メモにメモしておきましょ。

そういえば昔、ニューヨークで開催されたドールハウスショーに行った時、
この実を利用して、ミニチュアのトピアリーを作っていたオバサンがいた

とても可愛かったから、一個買ってきたと思うけど・・・。
あれ、いったいどこへ行っちゃったんだろう。
こんど自分で作ってみよう。

2010年7月19日月曜日

3. 忘れ物が物忘れに

小学生の頃のワタシは、忘れ物の多いこどもで、
いつも母親が、忘れたものを学校まで届けてくれた。

教室に届けてくれるときは、笑顔でオホホなんだけど、
家に帰ると「ほんとに忘れ物が多いんだから!!」と、
年中ガミガミ怒られていた。

大人になるにつれ、『忘れ物』をしない優等生になったけど、
年をとってきたら『物忘れ』が多くなってきた。

一番最初、物忘れ傾向に気づいたのは、
郵便を取りに行くのを何日間も忘れていること。
今は何でもメールで済むし、エコブーム資源節約でカタログも消滅、
昔のように郵便箱ぎっちりなんていう郵便はこないのだけど。

エアメールが届くのを楽しみにしていた時代の郵便箱さんは、
それこそ家族の一員みたいだったのにぃ・・・。 

そこで、今日のメモは忘れられつつある郵便箱をチェックすること。
ついでに郵便箱さんに敬意を示して、お掃除もしようっと。

㊤ひなびた郵便箱。投函したい郵便があるときは
旗を揚げておくと郵便やさんが持っていってくれる。
健康レポートによると、
老人健忘症は、すでに30代から始まるという。

特に糖分を過剰摂取している人が危ないとのこと。
じゃあ、甘いもの大好き、砂糖中毒に近いのワタシは、
まっ先に健忘症患者だ!
 
う~ん、そろそろ砂糖を切り捨てないとマズイよね。
「砂糖さん、あなたとの関係はもう終わりました。」
なんて、きっぱ~り。
これじゃホトンド離婚宣言だ。

2010年7月18日日曜日

2. ウカレ・ポンチ

アメタボ・オヤジの友人カップルが、19年間の交際を経て、
先月や~~~っと婚約、挙式もこの9月末に決まった。

幼稚園入学から大学卒業するまでに18年かかるから、
19年って、ものすごい年月ですよねー。
四捨五入したら20年だ!

この50歳のカップル、
「結婚なんていう形態は・・・」なんて唱えていたのに
いったん婚約を発表したら、式場とか披露宴の話ばっかり。

婚約モードですっかり盛り上がっちゃって、
イカレポンチというか、ウカレ・ポンチに化しています。
(へへへ、イカレポンチって日本語よく覚えてたでしょ。)
アモ~レ、アモ~レ
で、先日、ゲスト用のワインの見積もりの話題がでました。
通常パーティにも使える情報なので、忘れないうちにメモ、メモ。

普通サイズのワインボトルで、5杯分のワイン。
まず人数、次に何時間パーティをするのかを仮定。

次にパーティの時間帯と曜日。
夜、週末に催すパーティは、ゲストの飲酒量が大幅に増えるそうな。
いいことを聞いた!予算のないときは週日の午前中にパーティだ。

そういえば、ネットをチェックしていたら、
便利なドリンク計算機がアップしてあるのを発見したんだった。
これもリンクしておこうっと。

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先日、Nちゃんが、レスキューした子猫の写真を送ってくれました。
仰向けに眠る猫って珍し~い、とか喜んで友達に転送したけど、
Nちゃんに、まだサンキューメールしてなかった・・・。ごめん・・・。
これも忘れないようにメ~モ。
万歳キャット
ミルクボトルより小さい!?

2010年7月17日土曜日

1. 最初のメモ

えーっと、何だっけアレ?
ちょっと記憶力が、マバラってきたようなこの頃。
ブログにアップしておけば、忘れちゃったとき見れるよね。
「記憶のエクステンション!」なあんて。
便利な機能にメルシーボクゥ。

まずは、シャンペンボトルの名前とサイズ。

Split.....Quarter Bottle (187 ml).....1 serving
Half.....Half Bottle (375 ml).....2 servings
Fifth.....Standard Bottle (750 ml).....4 servings
Magnum.....2 Bottles(1.5 l).....8 servings
Jeroboam.....4 Bottles (3 l).....17 servings
Rehoboam.....6 Bottles (4.5 l).....24 servings
Methuselah.....8 Bottles (6 l).....34 servings
Salmanazar.....12 Bottles/1 case (9 l).....50 servings
Balthazar.....16 Bottles (12 l).....68 servings
Nebuchadnezzar.....20 Bottles (3l).....112 servings

ネブカドネザール」とか、名前がエスニックで、
覚えるどころか、まず発音するのがチャレンジだよね。

難しくて、脳みそがジェロボアム~。
ウィキのワインボトルのページに、ほかの名前も書いてあったから、
リンクも付けておくことにしよう。

⬆ジェイ・ワイナリー